Ambitious
左利きと色覚障害者のためのボドゲレビュー
DATE: --/--/--(--)   CATEGORY: スポンサー広告
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
DATE: 2037/11/25(水)   CATEGORY: レビュー一覧
左利き、色覚対応ゲーム一覧
左利きと色覚タイプ対応のボードゲームの一覧です。Googleスプレッドシートで作成しておりますので閲覧にはGoogleアカウントが必要になります。

左利き色覚タイプ対応ボードゲーム一覧

一覧は[リスト]シートをご覧ください。
リスト中の記号の意味は[定義]シートをご覧ください。
記号の割合については[分析]シートをご覧ください。
スポンサーサイト
DATE: 2013/11/20(水)   CATEGORY: レビュー一覧
ボドゲレビューの指標
基本的にボドゲの紹介やレビューしていきたいんだけど、そういうサイトは世の中にはごまんとある。
ボドゲができる時間も限られているし、そういうところと張り合っても意味はなし。

というわけで、俺にできるボドゲの紹介、レビューは何かと考えた。
自分の特徴を生かす形がいいよねということで、以下2つの指標を交えて紹介して行く。

(1)左利き対応
(2)色覚障害者対応

(1)は今思いつく限り3つある。
○: 対応している。左利きでも遊べる。
×: 対応していない。左利きだと不利になる。右手に持ち直す必要がある。
‐: 関係ない。会話だけで成り立つゲームなど利き手によらないゲームがこれに相当する。

(2)は前提条件がある。
自分は「色覚異常」で言うところの「先天赤緑色覚異常」である。
分かりやすく言うと、赤っぽさと緑っぽさを混同しやすいタイプ。但し判別がつかないわけではない。
これについてはいつかまとめる予定。
以下「色覚障害者」は「先天赤緑色覚異常」と解釈する。

というわけで(2)は今思いつく限り以下4つ。
○:色覚障害者でも遊べる。
△:色覚障害者だと難あり。不利になる。全くできないわけではない。
×:色覚障害者では遊べない。
‐:関係ない。会話だけで成り立つゲームなど色を区別する必要がないゲームがこれに相当する。

という感じで紹介、レビューしていこうと思います。
Copyright © Ambitious. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。